女性議員になることに、こんな不安ありませんか?
女性議員になるとは?
男性議員とのちがい
選 挙 準 備
何から始めるの?
選挙費用はいくら?
お金と当確ラインは?
そのお困りごとを「女性目線の世直し塾」
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自分で「作れる・直せる」で
負担なく成果が出る!
議員経験者だから適切なアドバイスが可能なプランナーです。
男性でありながら女性議員の心理をよく理解されているので推薦できます。
状況把握が臨機応変で後援会としても安心して任せられます。
政策立案もいっしょに考えてくれるので、議員になったあとも相談できます。
「新人」の方から「現職」の方まで、自分のペースで楽しく学べる理由
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地方議員選挙に出てほしいと言われたけど、選挙に勝てるだろうか?と悩んでいませんか?
この「診断シート」は「地域社会が私を待っている!」と思える内容をまとめたものです。
とりあえず選挙のことは別にして、地域に貢献したいと思う女性ならばどなたでも参考になる内容です。
貴女が貢献できる地域の課題を知ってお役立ててください。
貴女の地域が女性議員を求めているワケ!
| 【参加者の声】 | |||
| 議会政治と選挙の基礎が理解できました。 後援会の大切さも知りました。 社会的弱者の味方になりたいと思いました。 | 地域の特性を知り貢献したい気持ちが強まりました。 出馬は考えていませんでしたが、関心が持てました。 議員と役人の違いを知り、議員の必要性を感じました。 | ||
| 無料事前説明会では、貴女がお住まいの地域の特性をまとめた診断レポートを元に貢献できることなどをお話しいたします。 「自力で頑張るしかないのか」と迷っている方には、自分、後援会、当塾をバランスよく選択する基準がわかります。 すでに構想をお持ちの方でも、選択肢が増え自信が持てます。 無理に集会に人を集める必要はありませんが、票を読むことができないと不安になったり、 過度の自信が選挙には逆効果だったり、結果も生まれません。 正しい方向性を見つけるための個別相談会の内容を一部公開すると・・・。 |
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こんにちは。「女性目線の世直し塾」ゆめサプライ代表の中村公一です。
地方議会でもひとりの政治家の影響は小さくありません。
手前味噌ですが、わたしもその張本人となった経験があります。
ひとりだけで変えることはできなくても、貴女の考えや意見が同僚議員に影響を与え、議会が変われば行政が変わり、救われる人も地域もあることは、政治家を経験して目撃してきました。
しかし限界を感じた世界があることも事実です。
そのひとつが男性議員が入りづらい女性だけの世界があるということでした。
逆に政治は多くの方が「男の世界」というイメージを持っていて、女性が入りづらい部分もあるでしょう。
ここでは次の3点・・・
以上について、わたしの思いを述べます。
SNSを初めとするWebサイトを活用した技術やトレンドは日々変化しています。
しかし、その活用も地域の課題をまず知るところから始まります。
つまり地道なリサーチを実施しておれば、それが貴女の支持基盤になります。
ただし、その地域の課題を知るのにはポイントがありますので、リサーチ法をお伝えします。
そして、いっしょに公約を考えていきましょう。
そこできめ細かい女性目線が特に次の3点には必要です。
これらすべてが地域を形成している要素だとしたら、家庭こそが社会の基本であり、その現場の原動力となる女性を代弁できる女性の政治家がもっと増えるべきではないかというのが、私が応援する原点のひとつです。
ここまでお話すると、なぜ男のあなたが女性議員を育てたいの?と疑問を持たれると思います。
その違和感として今まで多かったご意見は3種類ありました。
結論として申し上げたいのは、「だから貴女が地域住民の代弁者として立ってほしい」ということです。
私がオモテに立つと違和感があるので、貴女に地域住民の方々の代表として、外野からではなく、行政を動かせる中核に入り込んでほしいからです。
そして時には男性または男性社会と戦う必要もあるでしょう。
その時は男性議員経験者だから受け止めアドバイスできることもあります。
ご安心ください。
まずは選挙当選のためにできることを考えましょう。
不安はあっても相談できるところが決まり、公約も決まったら、貴女の政治活動が始まります。
SNS等のWeb媒体を通して意見交換することが、今日かなり一般的になって来ましたが、まだ投票行動はWebでは不可能です。
ですから、投票上に足を運んでもらうために、まず貴女が足を使いましょう。
足を運ぶためためには、チラシ等のツールが必要です。そして紙媒体を使ってWeb上での貴女独自の情報を発信することをオススメします。
Webと一言でいっても数種類がありますので、上手な組み合わせをすることで、貴女の知名度や高感度を高めていきましょう。
貴女の地域に合った活動方法を見つけるお手伝いをいたします。
行動し修正しまた行動する、PDCAサイクルの回し方を習慣づければ必ず成果が得られます。
| 既存の支援者 | 地元優先の外注先 | 女性目線の世直し塾 | |
|---|---|---|---|
| 重点地域の把握 | ○ 地元以外は不明確 | × 情報が漏れる可能性 | ○ 過去分析から明確化 |
| 活動アドバイス | ○ 言いなりになる可能性大 | × できない。 | ○ 後援会との比較可能 |
| 政策立案アドバイス | ○ あっても、まとまりづらい | × 原稿指示待ち | ○ 相談可能 |
| マスコミ報道対応 | × ほぼ不可能。 | ○ 地元紙が発注先の場合のみ | ○ マスコミ関心事を情報提供 |
| さらに上位の選挙提案 | ○ 支援者に関心がある場合のみ | × ほぼ不可能 | ○ 情勢分析から提案可能 |
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ホームページを作成するためには、どのような目的で、どのようなものを作るのかによって作成するべき方法は変わってきます。
・1からHTMLやCSSという(プログラミングのような)もので作成する方法
└自由度は高いが、高度な知識が必要
・初心者でも、特別な知識を必要とせずにワードを扱うように作成する方法
└作成は易しいが、デザイン性や機能の自由度が低い。Jimdoなど
└作成にある程度の知識を必要とするが、デザイン性や機能の自由度が高い。Wordpressなど
志師塾WEB自主制作講座では、WordpressというCMSを使用します。
CMSとは、コンテンツマネージメントシステムの略で、HTMLやCSSといった難しい知識がなくてもホームページを作成できるものです。
Wordpressは、世界中で一番利用者が多いCMSで、テンプレートや簡単に作成するためのプラグイン(ソフト)も多く、応用範囲が広いのが特徴です。
ただし、初心者にとっては取っ付きにくいと言われ、ある程度の知識が必要とされています。
Wordpressにチャレンジしたけれど、意図したデザインにならなかったり、ハードルが高く、途中で挫折してしまう方が多いのは、このような理由によります。
また、レイアウトの知識がないと素人のようなホームページになってしまうという弱点もあります。
知識やテクニック次第では、無料テンプレートを使用してもプロ並みには作成できます。
ただし、初心者にとってはハードルが高いものになります。
有料テンプレートは、あらかじめ決まった型枠にはめるだけで、初心者にもデザイン性のあるホームページを作成することができます。
有料テンプレートには、デザイン性に特化したものがありますが、トップページの見栄えは良いものの、実際の中身となるとやはり自分でレイアウトを考えたりしなければならなりません。
デザイン性だけでなく、中身の扱いやすさも吟味して選びましょう。
WordPressは、テーマと呼ばれるテンプレートをインストールして使用します。
文字の入力や編集、写真の挿入は、ワードと似たような感覚でできます。
特別な配置や編集は、CSSと呼ばれる装飾のためのプログラムを必要とします。
WordPressの構成は、トップページ、投稿ページ(ブログ)、固定ページ(会社案内、サービス案内、問合せ、LPなど)になっています。
この他に、テンプレート独自のページ作成機能があるものもあります。
この中で、一番重要なページは、「問合せ」のページです。
全てのゴールがこの問合せのページへとつながる動線を考えて作らなければ、集客できるページにはなりません。
このことを念頭にWordpressの構成を考えていきます。
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トップページは、会社の名称やホームページのURLを知っている人が、信用性の確認のために入ってくる入り口です。
素人っぽいデザインや、野暮ったいデザインにならないようにしましょう。
また、トップページから各固定ページに進んでもらうようにリンク付けも大切です。
固定ページは、トップページやブログからのリンクで進んできます。
そして信用性や安心感、納得感を持ってもらい、問合せページに進んでもらうためのページになります。
文字の羅列にならないように、写真を上手に使った見やすいレイアウト、分かりやすい文章表現などに気を付けて書くことで信頼性が高くなります。
・会社案内
└代表者プロフィールページ
・サービス案内ページ
└金額、よくある質問、サービスの流れなど
・専門性アピールページ
└お客様のお困りごとを解決できる理由や必要性など
※このページを深く磨くことでキラーコンテンツとして、検索の入り口にすることもできます。
・問合せページ
└全てのページからのゴールとなるページ
※問合せを受けるためには、プラグインソフトをインストールする必要があります。
・LP(ランディングページ、集客用ページ)
└イベントやメルマガなどの申込みをしてもらうページ
ブログというと、安直なページのように捉えられることがありますが、個人のホームページにとって、一つひとつのブログ記事が世界からの入り口であり、集客の窓口となります。
もちろん、ただ書くのではなく、ルールに基づいて書くことで検索の上位を狙えて、そこを入り口としてホームページ内を巡回してもらい、問合せにつながる大切な入り口となります。
「ブログを侮るなかれ」なのです。
ホームページは、自分やサービスの紹介だけで良いというのであれば、見栄え良く作るだけでOKです。
でも、そこから集客するとなれば、ルールに基づいて設計して、構成を考えて、動線を作らなければ、アクセスもなければ問い合わせもないホームページになってしまいます。
WordPressを使用して、でも技術的な難易度は下げて、デザイン性の高い見栄えのするテンプレートを使用し、集客できるルールに基づいて作成することを実現するのが「志師塾WEB自主制作講座」です。