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よくあるご質問をまとめています。

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選挙準備に関するご質問

選挙に勝たなければ議員になって目標を達成できません。
選挙に勝つために何をするのかが先決課題です。
まず、家族・親族の同意を得ましょう。
反対されても、それは心配だから反対すると思って、安心させる材料を提示しましょう。
次に、選挙で訴えることと、選挙後に実行することが一致していることも政治家として大切です。
つまり公約を立てて、文字や声で訴える準備をすることが優先して考えることだと言えます。
家族の同意に比べると公約の作り方や見せ方、話し方はスキルの部分ですが、さまざまなやり方があるなかで、本当に伝わるやり方がありますので、ご相談ください。

選挙出馬を自分で決めた人と周りから推薦された人では当然ちがってきます。
多くの人に推されて出馬する人は応援してくれる人の分、自分の分身がいるわけです。
逆に自分で出馬を決意した人は、それを伝えて賛同を得るまでに独りでやるわけですから、労力もより必要です。
どちらにせよ多くの影響力をどのように持つかについては、自分の行動を見せて伝えるにも最低限必要なのは印刷物やWebサイトです。
そこには、まずお金をかけて、最後の選挙期間に使うポスターや街宣車については、ある程度、公費から支給がありますので、供託金30万とその他、最低限の費用として50万ほど、合計80万円は必要と言えます。
供託金は総得票数の10%以上の得票があれば、没収されずに戻ってきます。
お金の有効な使い方と無駄な使い方も、はじめての方は理解しづらいと思いますので、ご相談ください。

大きく分けてふたつの媒体が政治活動には必要です。
チラシのようなオフライン媒体
Webサイト、SNS等のオンライン媒体
これらにはそれぞれメリット、デメリットがありますので、連携・融合させて活用するのが良いでしょう。
作り方や連携の仕方は、その地域の特性や応援者の人数にもよりますし、選挙準備のかなり核心的な部分になりますので、個別相談にて応じております。
印刷物等の作成の際、地域でお付き合いされている印刷会社等の業者に発注するのには注意する点があります。
印刷やデザイナーのプロが、選挙や政治における見せ方や訴え方のプロかどうかがわからないからです。
地域のお付き合いも大切にしながら、発注・制作できるノウハウもお教えしますので、この点も含めてご相談ください。

家族が反対している状態での出馬はやめたほうが良いと思います。
自分以外の家族が応援者であれば、その人脈からも集票が期待できますし、それが出来ない状態では、かなりの知名度がないと選挙に勝つこと自体、困難と思われます。
また家族の状態がどうであるかも有権者はよく見ていますので、とくに配偶者や親、子どもは重要な運動の応援者であるとともに、有権者に対するイメージにも影響します。
また家族や親戚を説得できない状態で、他の有権者の理解や協力は難しいです。
逆に一番近い家族の協力に心を打たれる有権者がまた応援の輪を広げてくれるものですので、家族の理解を得て、出馬することをオススメします。

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議員になったあとのことに関するご質問

貴女がどのように生きるのか、プライベートも大切にしつつ、生活することは可能です。
ただし周囲から見られる目が私人と公人では変わりますので、注意すべき点はいくつかあります。
そういう意味では、立候補するとすでに公人とみられる部分もありますので、注意すべき点はノウハウのひとつとして、気になることはご相談ください。

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当塾に関するご質問

分かりづらくて、申し訳ありません。
女性目線の世直し塾のWebサイトの本来の目的は無料個別相談に申し込んでいただくためのものです。
当初、それだけを強調するWeb構成を前面に出しておりましたが、なかなか信頼していただくのに、ハードルが高いためか、私どもを信頼していただくに足る情報をご提供しています。
ひとつのステップとしてメールアドレスを登録していただくページから自己診断チェックを実施していただくと、さらに当塾の趣旨を身近に感じていただけると思いますので、そのステップを通じてお申込みいただくのをオススメいたします。
またWebサイトの最下段に申し込み用のフッターメニューがありますので、そちらからも申し込み可能です。
東京周辺の首都圏にお住まいの方でしたら、一度、面談でお目にかかってご相談いただくことをオススメしますが、遠方の方やWeb面談をご利用いただいても結構です。
ご感心のある方は、下記URLからお申し込みください。

平成30年5月に「政治分野における男女機会均等法が成立しましたが、まさしく少子高齢化問題の解決を世の中が後押ししている現状です。
しかし現時点では本当に世の中がその必要性を感じているかというと男性よりも女性が敏感ではないでしょうか。
介護、子育て、教育、これには出産という女性の人生において重大な課題がなおざりにされたまま残っています。
いまこそ現場の声を聞きそれを実践することが急がれている時はありません。
「女性目線」を現場主義に立ってもっていただく方なら女性、男性を問いません。
家庭を大切にする気持ちを何よりも優先していただくために、あえて「女性目線」を男性議員経験者として強調いたしております。

Webサイトの情報量が多くて、何が言いたいのかよくお分かりいただけない部分もあると思います。
当塾の目的、つまり本当に目指したいことは少子高齢化問題の解決により、高齢者の方々が安心して暮らせる社会づくり、そして根本解決のための安心して出産・子育て・教育ができる仕組みづくりを目指しています。
女性目線の政治の必要性を訴える理由もそこにあります。
したがって上記の政策を実行できるために党派を超えて実行していただく、必要であればそれが実現できる政党づくりまでも視野にいれているのが本音です。
しかし「新政党」というと、敵を作りかねないので、当面そのことには蓋をいたしますので、まず、女性議員、または家庭においても女性目線を持てる男性議員を中心に政界に新しい風を吹き入れていく「台風の目」になることを念頭に世の中に安心をとどけることをモットーに活動していく所存です。
ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

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