政治活動にWeb構築が絶対必用な
本当の理由がわかる




きめ細かく地域社会を見つめる政治家のための
女性目線の世直し塾事前個別説明会
 
「女性目線の世直し塾」では、
当選に手が届く環境づくりをしたい貴女が、

 

経験0・知識0から、
紙媒体とホームページを活用し

 

知名度と好感度をアップして有権者から
問合せ面会依頼
得られるノウハウをお伝えします
 
そのノウハウを生かした
女性議員と出会った有権者から

喜びの声が続々と!
 
有権者尾谷さん政治と隔たりを感じていましたが、地元のことを誰よりも勉強されている女性議員は、わたしたち有権者の声を正面から聞いてくださいます。
(大阪在住 尾谷さん)

有権者トモさん女性ならば当たり前に感じる生活上の疑問が男性だと気づかないことも多いことを知りました。女性の議員さんだから相談しやすいです。
(東京在住 トモさん)

有権者妊婦さん出産を目前にした妊婦にとって、産院減少が不安でした。女性議員さんが積極的に訴え、問題解決してくださいました。
(埼玉在住 S・Hさん)

男性有権者写真毎日のように情報を更新してホームページやSNSに掲載されていると毎日お目にかかっているような感覚で、相談しやすいです。
(東京在住 中本さん)

女性有権者家庭内の問題でも、相談しやすいのは男性よりも女性議員です。共通の価値観があるためすぐに理解してくれました。
(千葉在住 ねもとさん)

男性有権者イライラする地域の課題がありましたが、女性のほうがSNSでの拡散力が強いためかと解決へのスピード感が全然違います。
(東京在住 山内さん)

 
 
女性目線の世直し塾 講師 中村公一


市議1期4年を経て衆院選出馬、その他、数多くの選挙応援や政治活動を経て、誰よりも政治家の気持ちを知り、また男性中心の政界に矛盾や限界も感じてきた立場から、女性目線のきめ細やかな政治を目指して立ち上げた当塾を通して、政治家育成を目指し、同時に地域住民への啓発にWeb構築は欠かせないとして、少子高齢化問題解決のための国民教育にも関わってきましきた。

 
 
実 
海上自衛隊時代の写真26歳で家庭力こそ平和の根本という信念から幹部自衛官を辞める
実  積
衆院選出馬の地元紙報道記事市議として4年間、議会改革・地方創生に取り組み、衆院選へ
実  積
亀井静香氏とのツーショット写真衆院選まで6ヶ月、北関東を走り回る。落選するも政権交代を経験
 
 
実  積
選挙運動でマイクを握る写真50件を超える選挙応援を経験。当選のための原則を学ぶ。
実  積
個別相談実施中の写真男性・女性を問わず政治に関わる個別相談をほぼ毎日実施
実  積
世直し塾セミナー実施風景女性政治家の不足を感じつつ、定期的に政治塾セミナー実施
 
 

地方議員選挙に
当選できる議員と
当選できない議員の違い

はじめまして、「女性目線の世直し塾」講師の中村公一です。

主に地方議員になるための準備をしたり、議員になったけど次の選挙に確実に当選したい、上位当選を果たして、さらに上の選挙を目指したいという政治家、政治活動をする方々に、有権者の心に刺さるチラシ・パンフレット、ホームページを作成して知名度・好感度を上げる仕組みを創る選挙応援や政治活動支援を得意としています。

立派なリーフレットやホームページを作ったのに・・・
内容もたくさん盛り込んだのに・・・
強みもばっちり伝えているのに・・・

「なかなか、人や票が集まらない、陳情がこない」とお悩みの議員のかたが多くいらっしゃいます。

しかし、その一方で当選はもちろん
確実に上位で
当選している議員もいます。

 

現在では、多くの政治活動でWebが活用されています。しかし、このように、注目を集めることに成功する政治家と、成功できていない政治家の間には、どのような違いがあるのでしょうか。

それは、政治家としての紙媒体とホームページの連携設定と設計ができているかどうかです。正しい連携設定と設計さえできていれば、成果はあがります。

正しい連携設定と設計」というのは、
政治活動で言うところの課題・問題をしぼり

その課題・問題をインターネット上で見つけてもらい

家庭や地域やでのお悩みに寄り添い、解決方法に共感され、他との違いを確信してもらい

「お問合せ」や「陳情申込み」までの導線をつくるということです。

政治活動の周知に成功する議員の共通点として、制作する前にこの連携設定と設計を徹底して行っていることが挙げられます。
そして、こうした「連携設定と設計」に、徹底した「課題・問題」志向を用いているのです。

最も重要なことは、
課題・問題を絞った連携設定と設計をしなければ、
どんなチラシやホームページであっても
問合せも、陳情申込もこないということ。

 

 
 

貴女は、ホームページ制作に関して

このようなことを考えていませんか?

そもそもホームページ制作なんて、自分にできるはずがない。
自分で作っても、素人っぽくなるだけだ。
やるならデザインに凝ったページにしよう。
自分の強みをドンドン出していこう。
とにかくページをたくさん作って充実させよう。
 

もしこのような考え方をされているのであれば、

今すぐその考えを捨ててください。

 

有権者に確実に届く設定・設計方法を学ぶことで、自分一人で制作する時間を50%減にして、問合せ率を200%アップさせることができるのです。

 
実は、このような方法は、ホームページ制作会社ではほとんど伝えてくれません
なぜなら、一般的にホームページ制作会社は、議員活動や後援会活動の本質を理解していないためです。そのため、自社の儲かる方法と得意分野のみで提案をしています。

 
残念ながら、多くの制作会社の提案する通常デザインのようなホームページでは、集客に結び付けることが難しいのです。

 
私が個別相談会やセミナーの中でお伝えしたいのは、

ずばり!問合せがくるホームページとそこに至るチラシ

作成方法です

問合せがくるためのノウハウです。デジタル操作ではなく

 

見つけてもらう技術
読んでもらう作法
共感腹落ちしてもらう筋道で、

問合せや陳情申込みボタンをクリック問題解決につなげる

 

というまずはアナログ作業についてお伝えしたいのです。
これが問合せがくるチラシ~Web連携の極意なんです。

 
 

従来の「チラシ~ホームページ作成ノウハウ」では
満足できないあなたへ

Notice参加される前に念のためお伝えしますが下記の方は本セミナーには向きませんので、ご注意くださいね。

既にホームページから十分に問合せができているかた
自分のやりたいことだけ伝えたいかた
リアルの戸別訪問活動で十分なかた
とりあえずホームページがあればいいというかた
Webだけで政治活動をしたいかた

attention逆に以下に該当する方には
最適なセミナーです。

ホームページを作ったが、全く問合せが来ないかた
小予算でWeb構築~問合せ・陳情申し込みを始めたいかた
PCが苦手で簡単な操作でホームページを作成したいかた
地域集会の開催をホームページを通じて実施したいかた
地域全体に自分の公約を知らせたいかた
効率よく政治活動を実施したいかた

 
 

私がこのセミナーでお伝えしたいのは、先生業がホームページを活用して、小予算で高単価のサービス受注を獲得する方法です。そのための方策としての大切な「設定・設計」についてお伝えしますね。
作成の流れについては触れますが、今回はWordpressの操作方法などについてはお伝えしません。

 
 

事前個別相談会では、
主に以下のようなことをお伝えしようと思っています。

HP集客できていない人の常識
集客できている人の行動
HPでの集客~売上UPが上手くいくポイント
訴求力があるかどうかの分かれ道
外注と自作の違い(費用・時間・効果・メリットデメリット)
環境設定と小人さん設定
閲覧者の心理設計について
検索ページ上位対策について設計
戸別訪問とホームページとSNS連携ノウハウ紹介
「女性目線の世直し塾」有料コンテンツ案内

などです(内容は時間の都合などにより一部変更になる場合があります)

 
 

Web集客セミナー参加特典

参加者特典

プレセミナーでは、問合せがくるホームページの作り方の中でも特に重要なことをダイジェストでお伝えしています。
セミナー中はワークを行いながら閲覧者の心理トリガー(心に留まる)をひく文章の書き方や他との差別化を図るための自分らしさを出すアピール文章の練習もします。当日参加者に配布するレジュメに穴埋めしながらワークをしますので、セミナー後も練習できます。
オプション講座や強化研修でも公開していないワークシートですが、当日参加された方限定でお渡ししています。

Web自主制作セミナー&

第5期説明会開催

 
 
日時2018年12/17(月)18:30~21:00 (定員10名)
2018年12/26(水)18:30~21:00 (定員10名)
2019年1/21(月)18:30~21:00 (定員10名)
2019年2/4(月)18:30~21:00 (定員10名)
場所 〒160-0023東京都新宿区西新宿7-4-7 イマス浜田ビル 5階
知恵の場別館 セミナールーム
対象
  • 自分でHPを作り上げたい方
  • 外注に出してランニングコストをかけたくない方
  • 外注して制作を任せるが集客できるサイトを作るうえで注意すべきことを知りたい方
講師内山瑞穂
費用プレセミナーなので無料
備考原則、Web集客講座とキラコン卒業生のみが参加可能です。
 
 

追伸1

多くの政治家が陥りやすいのが、「先生」と呼ばれるが故に、上から目線になったり、傲慢になったり、言いたいことを言い過ぎて暴言を吐いたり、醜態をさらしているのは見るに堪えないです。
また選挙に負ければ「国民が分かっていない」だの「所属政党の党首が悪い」だの、自己責任とはほど遠い発言も聞かれます。
私も最後に選挙に負けた時、「国民が分かっていないから」と言いたかったし、党の幹部からも「国民が馬鹿だ」という言葉も聞きました。
でもその国民によって選ばれた人が政治を動かし、国の法律が成り立っていくのが民主主義ですから、民主主義が万能ではないことを知った上で、政治家としてできることに全力を尽くすしかありません。
さらにインターネットの拡散力で情報がひとりあるきしがちな世の中です。受け身にならずに、使えるツールをすべて使いこなし、使い尽くした上で言いたい文句も言えるのではないでしょうか。
そこから新しい道も開けると思います。
是非、女性目線の世直し塾で学び、ともに幸せで平和な社会を作りましょう。
その道具を使う技術と心を育てることに喜びを感じております。

 
 

講座参加者の声

 
 
東京都 区議候補 S・Aさん(女性)
SNSを使い続けてきましたが、自己満足に終わっていました。地域住民と向き合う姿勢を正されました。
東京都 市議 M・Oさん(女性)
Web構築の重要さがわかりました。戸別訪問との連携が波及的な効果を生むことを知りました。
埼玉県 市議候補 T・Tさん(女性)
訪問しても不在の場合が多いので、限界を感じていましたが、Web導入の効果を試したくなりました。
神奈川県 区議 T・Dさん(男性)
SNSが日記程度に終わってしまっていて、議員活動に生かされていないことに気づきました。
 
 
埼玉県 市議 Y・Fさん(女性)
Webに頼り過ぎていることに気づきました。戸別訪問を増やす必要性を感じました。
長野県 市議候補 A・Wさん(男性)
印刷物だけでは表現できない多くのことが、ホームページなら伝わることに気づきました。
新潟県 市議 N・Kさん(女性)
動画の活用が印刷物だけでは出来ない表現の広さを感じ、政治活動に活かしたいと思いました。
北海道 市議 S・Oさん(女性)
Webが選挙や政治活動に深i関わっている中で出遅れている政治家として変化に敏感にならねばと思いました。
 
 
最後に、私の想いを少しだけお伝えします。

女性による代弁こそ世直しの原動力私の政治家経験は市議としての1期4年のみです。
最後は衆院選に出馬して落選、そして主に子どもの病気という家庭の事情で政界は引退しました。
その後、選挙応援を初めとする多くのお誘いと依頼がありましたが、政治に対する思いを断ち切って10年、令和の新しい時代を迎えて、自らは出馬せずに多くの政治家を応援できることはないかと、男性議員としての限界を感じた部分で、世の中が求める女性政治家を政界に進出できるよう応援することで、政治改革と世直しという新しい事業を立ち上げました。
ひとりでも多くの女性議員が増えることで、新しい視点での改革が可能であると信じております。
貴女を当選させるために貴女の情熱を科学的なデータに裏付けされた支援策をご提供いたします。
共に夢に向ってがんばりましょう。